交通事故・後遺障害の弁護士相談!只今無料相談受付中!  増額ないなら報酬も無料!当事務所・交通事故の専門弁護士にお気軽にご相談ください。

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黒嵜 隆のあいさつ
黒嵜 隆代表
交通事故の被害者様、ご家族様にお見舞い申し上げます。
私は今、弁護士として活動をしておりますが、学生時代に、バイクが原因で下肢麻痺となり、それ以来車椅子での生活をしています。

病院での出会いや周りの人のサポートのおかげで、段々と前向きな気持ちを持てるようになり、「障害があっても、何か自分にできることがある」と考えるようになりました。

事故に遭うまで、弁護士になることは考えてもいませんでした。しかし、リハビリ中に同じく脊髄損傷で司法書士試験に合格された方に出会って、自分は弁護士になろうと思い、司法試験の勉強を始め、今に至ります。
現在、東京・永田町と二子玉川の2ヵ所の事務所で交通事故被害者を法の力でサポートすることに取り組んでおります。
ケータイサイト
  

私も交通事故により重度障害を持ち、車椅子で生活をしています。


交通事故の被害者様、ご家族様にお見舞い申し上げます。
私は、学生時代に、バイクが原因で下肢麻痺となり、それ以来車椅子での生活をしています。
病院での出会いや周りの人のサポートのおかげで、「障害があっても、何か自分にできることがある」と考え、弁護士として活動をしております。

現在、東京・永田町と二子玉川の2ヵ所の事務所で交通事故被害者を法の力でサポートすることに取り組んでおります。
自ら交通事故の被害者となり、被害者としてたくさんのことを学び、体験をしました。
交通事故で被った被害を最大限回復すべく、事故直後から解決に至るまで!親身に、丁寧にサポートすることをお約束いたします!
損害賠償の解決はもちろん、被害者だからこそできる!被害者の健康面、生活面など、様々なお悩みにお応えし、心も勇気付けられる事務所でありたいと思っています。無料相談・査定も24時間受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

なぜ後遺障害認定が重要なのか!

後遺障害「認定」と「なし」!賠償額に最低100万円以上の差が出る!

交通事故のケガはむち打ちでも頑固な神経症状が残る場合が多く、後遺障害の認定申請の対象となります。認定されれば、等級に応じて逸失利益と後遺障害慰謝料などが請求でき、最低等級の14級でも、等級なしと比べ100万円以上の差が出ます。
適正な認定を受けるためには、なるべく早い段階から認定申請のしっかりした準備が求められます。

認定基準が分からない個人では、適正な認定を受けることは至難の業!

後遺障害の認定はすべて書面や資料を基に行われます。
今までの事例から見ても、認定申請に関する知識やノウハウがない個人が適正な認定を受けることはあまり期待できません。弁護士であっても後遺障害の認定について経験の浅い弁護士と専門の弁護士では結果は大きく異なります。
適正な後遺障害の認定を受けるために、長年専門弁護士チームで被害者救済に努めてきました当事務所に、ぜひ無料相談と無料査定のご利用をお勧めいたします。交通事故や後遺障害認定の専門弁護士がが申請・丁寧に対応させていただきます。

後遺障害認定の専門弁護士に依頼するメリットについて

適正な認定を受けるために、専門的な知識と申請資料や書類のしっかりした準備が欠かせません。
後遺症認定の申請に長年携わってきた専門弁護士の依頼により、適正な等級が認定されられるよう全面的なサポートが受けられるのは、なによりのメリットと言えます。
またご自身で被害者請求を行う場合の手間と労力・そして時間を節約でき、治療に専念できることも大きなメリットでしょう。

被害者にやさしい!信頼できる!強い味方

被害者ならどなたでも無用相談と無料査定がご利用いただけます。被害回復までの生活にも最大限配慮させていただき、着手金もゼロで依頼ができます。
当事務所の弁護士代表も交通事故による重い障害を持っており、被害者様の救済に向け、長年努めてまいりました、新設・丁寧、誠心誠意に対応いたしますので、どうかお早めに!お気軽に!ご相談ください。
交通事故対応!解決の流れ
おすすめポイント:1) 事故発生直後の対応

1) 事故発生直後の対応

交通事故に遇った直後の対応としては、まずは必ず、警察に通報することが大切です。警察に通報していないと事故証明が発行されません。
また、相手から「示談しましょう」、と持ちかけられても、その場で判断しないでください。そのときは有利な条件だと思っても、後々冷静かつ専門的な判断をすべきだと考えます。
次に、事故に遭った車やバイクは証拠になりますので、すぐに修理したり、処分しないでください。事故の相手にも処分させないようにしてください。
おすすめポイント:2)怪我の治療中の対応

2)怪我の治療中の対応

怪我をされた場合は、忙しくても、必ず病院に行ってください。大事に至ることがありますし、事故の直後に病院で診断を受けていないと、事故と怪我との因果関係が説明できないことがあります。
また、治療中で、医師の治療方針に不安がある場合や、説明に納得がいかない場合はご相談ください。適切な治療や診断を受けることは極めて大切です。不信感を持ちながら、何もアクションを起こさずに、後で後悔するのは得策ではありません。
また、適切な賠償を受けるためには、然るべき医療機関で、然るべき治療や検査を受けることが重要です。
おすすめポイント:3)治療費や休業損害の打ち切りを通告された場合

3)治療費や休業損害の打ち切りを通告された場合

まだ治療中なのに、相手側の保険会社から治療費や休業損害の打ち切りを通告してくることがよくあります。
そのような場合、ぜひ当事務所にご相談ください。また疑問や不満を感じられる場合もご相談ください。(相談は、当サイトから無料相談をご利用ください)
被害者様が安心して治療に専念できるようサポートいたします。
おすすめポイント:4)後遺障害の等級認定への対応

4)後遺障害の等級認定への対応

これ以上治療しても良くならない状態を症状固定と言います。症状固定の段階になると、後遺障害の等級を認定してもらって、損害の補償を受けることになります。
しかし、残念ながら、被害者が納得できる等級認定をしてもらえない場合が多くあります。医師によってどの段階で症状固定にするか、またどのような診断書を作るかに、認定の結果は大いに異なります。
症状固定前の通院時期から受けておくべき検査や、後遺障害申請の際に医師からどのように診断書を書いてもらえば良いかなど、等級認定に必要な専門的で的確なアドバイスを行っております。弁護士自身、現在も重度の後遺障害を持っており、被害者様の被害回復と救済に努めてまいりました。
長年の実績を持って解決まで親身に対応させていただきますので、どうぞお気軽にご相談ください。
おすすめポイント:5)相手方側の示談提示への対応

5)相手方側の示談提示への対応

相手方側(相手の弁護士や保険会社を含みます)からの示談の提示があったものの、示談の額に納得できない、そもそも見方がよく分からない、ということがよくあります。そのような場合は、ぜひ当事務所の無料査定をご利用ください。通常、相手側からの提案額は、裁判所の基準からするとかなり低いと言わざるを得ません。
当事務所では、無料で示談の提案書の見方をご説明し、損害賠償額が適切かどうかをアドバイスさせて頂きます。
またご依頼の場合、当事務所の弁護士があなたを代理し、正当な補償を獲得するために、保険会社と交渉を行うることができます。弁護士が示談交渉をしても適切な示談が成立しなければ、訴訟を提起し裁判所で解決することになりますが、多くの場合被害者様のご納得の上、円満に示談が成立しております。お困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。
アクセスマップ
アクセス方法 ◆永田町駅(半蔵門線・南北線・有楽町線)4番出口から徒歩1分
◆赤坂見附(銀座線・丸の内線)は、永田町と繋がっていますが、
 徒歩10分ほどかかります。
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